四日市都ホテル
〒510-0075 三重県四日市市安島1−3−38
↑施設の外観
交通手段:セントレア空港→私鉄名鉄名古屋線中部国際空港駅から名鉄岐阜行き名鉄名古屋駅下車→私鉄近鉄名古屋線近鉄名古屋駅から宇治山田行き近鉄四日市駅下車→徒歩約2分
値段:9240~28350円
ロワジールホテル四日市(旧:ザ・プラトンホテル)
〒510-0087 三重県四日市市西新地7−3
↑施設の外観
交通手段:私鉄近鉄名古屋線四日市駅北出口→徒歩約2分
値段:7140~9240円
スパランド ホテル内藤
〒406-0032 山梨県笛吹市石和町四日市場1690
↑施設の外観
交通手段:JR中央本線石和温泉駅→タクシー約7分
値段:5000~20850円
ホテルサンルート四日市
〒510-0074 三重県四日市市鵜の森2−1−4
↑施設の外観
交通手段:私鉄近鉄名古屋線近鉄四日市駅西出口→徒歩約5分
値段:7350~8190円
四日市シティホテル
〒510-0086 三重県四日市市諏訪栄町7−28
↑施設の外観
交通手段:私鉄近鉄四日市駅北出口→徒歩約1分
値段:6720~7980円
四日市旅行記
中国旅行記5(18):11月2日(1)第一陣帰国、第二陣と合流し杭州へ(by 旅人のくまさんさん)
<2004年11月2日(火)>
あっという間に4日目の朝を迎え、第1陣の帰国の日となりました。第1陣の皆さんを空港までお見送りして、そのあと引き続いて第2陣と空港で落ち合いました。空港からはそのまま杭州へ向かえるよう、朝から準備をしてきました。
<第1陣帰国、第2陣との合流>
第1陣との3泊4日の日程は、本当に短かったと実感しました。盛りだくさんの旅行プランをEnちゃんが用意してくれましたので、殊更その感がしたようです。
今朝の行動予定を考えて、昨日、泊まったホテルをチェックアウトしました。翌日、迎えに来てもらう時間が6時半頃になるとの行程計算があったためです。正確には記憶していませんが、飲茶の店がホテルの近くだったので、その後に立ち寄ってもらったようです。時間は夕刻近くです。
31日に2泊分を前払いしておきましたから、1泊のキャンセル連絡だけのつもりでした。しかし、Enちゃんに手伝ってもらったチェックアウトで、なんと7、8割の料金が払い戻しされました。すぐに「このお金は共用のお金と使いましょう」と提案させていただきました。
第1陣は、まるで買出しツアーのような大きな荷物を持って、帰国の途に着きました。荷物造りで、一番合理的だったのがKo君でした。小さなカバンに衣類などを詰めて、帰りはその衣類を体に巻きつけて、カバンの中身はお土産品に入れ替わっていたようです。
第1陣をお見送りした後、空港内のカフェーで軽食を摂りました。缶ビールにサンドイッチです。缶ビールとは、良くない傾向ですね。言い訳モードでは、旅先では少しハイな気分になってしまうためかも知れません。
四日市からの第2陣は順調なフライトだったようで、無事上海に到着しました。この、空港内のカフェーは2階にあり、到着便の状況や、入国者の状況が良く観察できるので便利でした。第1陣をお見送りし、第2陣とも予定通り合流することが出来ました。
<杭州へ>
杭州(ハンチョー)へは、途中、休憩を挟みながら片道約3時間という行程でした。空港から新宅に戻らず、そのまま杭州へ向かったために、かなりの時間の節約ができました。Enちゃんの作戦でした。
高速道路を乗り継いで、上海の郊外へ出ますと、先程までの大都会の面影は消えて、農村風景へと変わっていきました。この農村風景のなかでも、建物だけは近代化されていました。古い屋並は見当たらず、2~4階建ての新しい建物ばかりで、屋根飾りや、アンテナが例外なく設備されていました。
この高速道路では、30分ほどOgさんが運転をチョウさんに替わられました。今まで、のんびりと車窓の景色を楽しんでいたり、ウトウトとしていた人も一斉に目が開き、前方を注視するようになりました。何となく、足に力が入ったり、手に汗をかいた人も居たかもしれません。これは半分本当で、半分は冗談です。
本当の部分は、日本の交通ルールとは違う高速道路での走行ためです。それと、昨年の九塞溝・黄龍旅行の際に、交通事故が多いのを目の当たりにした時、「中国では、基本的には譲り合うことを美徳としないから、良くぶっつかリます」と聞いていたことが頭を過ったためです。
冗談の部分は、Ogさんの運転は心配の必要がなかったからです。しかし、走行車線、追越車線の使い方は、助手席に座ったチョウさんのアドバイスから始まりました。スリリングなドライブは30分ほどで終了ししました。
杭州が近づいたドライブインで、チョウさんと運転を交代されました。無事にドライブインに到着した時、皆さんの拍手があったかどうか、また、その拍手の意味がどうであったかは、まるで記憶にありません。
<杭州到着、昼食のホテル>
杭州に到着して最初は、昼食のお店探しです。西湖(シーフー)の北岸から少し坂を上った所に大きなホテルがありました。杭州飯店です。最初はそこに入りました。しかし、レストランは経営していないとのことで、そこで紹介してもらった少し下ったホテルに移動しました。地図で調べても「杭州」「西湖」の文字を使った、似たような名前のホテル、レストランばかりで、正確な位置はわかりませんでした。西湖の北東一帯が観光用のホテル街のようです。
紹介してもらったホテルのレストランは、お昼の時間を少し過ぎていたためでしょうか、空いていました。早速それぞれに注文をしましたが、その量の多さには、少しばかり持て余しました。決して、まずくはありませんでしたが、残してしまいました。
私の場合、4cm幅位の麺が、食べても、食べても減りませんでした。Myちゃんも同じ麺で苦労されていました。結局、Myちゃんに続いて私もギブアップしました。
それ以外の料理を頼まれた人も量の多さは同じでした。軽い食事のつもりで頼まれたサンドイッチも、その量の多さに閉口されていたようです。出された量の半分程が適量かもしれません。Enちゃんによると、値段はそれほど高くなかったようです。
<汪荘へ到着>
後で考えると簡単なことでしたが、最初は道不案内で今晩泊まる汪荘への道を間違えてしまいした。チョウさんも、上海では目を瞑っていても分かってしまう地理も、杭州では通用しないようです。その場所は西湖の南岸、雷峰塔のすぐ下でした。目標が分かってしまえば、間違えようがない位置でした。
汪荘への入口は警備詰め所がありました。そこを通過して、最初に向かったのはレセプションホールです。宿泊等とは別の棟になっていました。そこでの受付を済ませた後で、宿泊棟への移動でした。広い庭内なので、車での移動が普通のようでした。庭内には、ゴルフ場で見かけるような、係りの方の移動用の電気自動車も駐車してありました。
宿泊棟のヴィラ6にも受付の人たちがいました。2階建ての2階の6207号室でした。1桁目が6号棟、2桁目が階数を、3空桁目が部屋番号を示しているのでしょう。
実はここで初めて明かしますが、部屋に荷物を置いて皆さんと出かけるときに、部屋にカードを置いたまま、うっかりオートロックをして仕舞いました。夜戻ってきてから、開けてもらうのも気が利きません。受付の女性の方に、部屋を開けていただき、部屋の残っていたカードを係りの人に見せて、ポケットに仕舞いました。
最初は、筆談にしようかと迷いましたが、簡単な英語が通じました。鍵を持って二階までついてきてくれ、ニコニコ笑って鍵を開けてくれました。お礼だけは「サンキュウ」の後に「シェ シェ」を付け加えておきました。
<Enちゃんの従姉さんとの合流、西湖の落日>
Enちゃんの従妹の方と夕方落ち合いました。それとなくお聞きした話ですから、聞き間違いがあるかも知れません。Enちゃん自身が「20年振りに会いました」と話されていましたから、これは間違いがないようです。浙江省の要職を勤められているようです。記しにくいので、この後はEnちゃんの「お義姉(ねえ)さん」と呼ばさせていただきます。S.P.先生の弟さんの娘さんとお聞きしましたが、これは不確かです。
Enちゃんのお義姉さんと合流したのは、夕刻が近くなってからのことでした。西湖の夕日が最も綺麗に見える絶好のポイントに、早速案内していただきました。その場所からは雷峰塔のすぐ右側に落日が眺められました。落日が西湖を茜に染める瞬間が最高の眺めでした。2台のカメラで、その瞬間を必死に撮りまくりました。
素晴らしい西湖の畔の汪荘に泊まったことと、この夕日だけは忘れることが出来ません。次の機会を心から願っています。
<杭州の豫園散策>
杭州にも上海に倣って「豫園」とも呼べる観光スポットがありました。正式な名称は河坊街と呼ばれています。西湖の東岸から程近いこの街並は清朝時代の建物を保存、開発したものだとされています。「100年を超える老舗が軒を並べる」ともガイドブックで紹介されていました。
この杭州の余園を散策したのは、西湖の夕日を眺めた後のようです。入口のアーケードの残照が消え去り、辺りが暗くなってきたのを記憶しています。ガイドブックに紹介されていたとおり、老舗の店も多く、ウィンドウショッピングを十分に楽しめました。Ogさんは渋紙を使った扇子を買い求められたようです。私は龍井茶を少しばかり買い求めました。
<西湖での夜食>
夜食のお店はEnちゃんのお義姉さんが予約されたお店と、Enちゃん自身が予約された店とバッティングしてしまったようです。Ogさんとも相談され、結局お義姉さんが予約されたお店の方に決めました。もう一軒は上手にキャンセルされたようです。例えがよくありませんが、予約よりも解約の方が難しいのは、戦争の開戦より、終戦の方がはるかに難しいとされるのに、似ているようです。
お店の名前はメモを取りませんでしたが、地元の名産品などを使ったメニューでした。撮った写真から類推しますと、「2004中国杭州西湖博覧会」の看板がかかったビルの中か、その付近だったようです。ガイドブックに「創業100年の地元の名店」として「知味観」と言うお店が紹介してありました。
その店はビルの1階にあり、入口の赤い提灯が、私が撮った写真の提灯に似ていました。どうやら、このお店に間違いないようです。地図で確認した場所は、西湖の東岸で、真ん中から少し北に位置していました。
そのお店は大型店でした。混み合ってはいたものの、一段高くなった奥のテーブル席に案内されました。Enちゃんのお義姉さんが予約を取ってくれていたからでしょう。
このお店のメニューで印象に残ったのは、ザリガニのような地元のカニ料理でした。食べられる身の部分は少ないのですが、しっかりした味付けでした。ビールや紹興酒のつまみにもよく合いました。
近くのテーブルで、この蟹をものすごい勢いで食べている男の人がいて、つい、そちらの方に目が釘付けになってしまいました。余程の好物か、おなかが空いていたのでしょう。お腹が空いていただけなら、麺類など、ほかの料理の注文をされるでしょうから、やはり「蟹が命」といった人だったのでしょう。何となく、オタッキーな匂いもする人でした。
創業からの名物料理は「猫耳朶」という、猫の耳タブを模した麺です。麺と言うよりスープに近い感じです。小籠包も戴きました。
<杭州の新天地>」
杭州には豫園だけでなく新天地もありました。こちらの新天地も出来て間もないようです。正式には「西湖天地」です。西湖南岸の南山路に位置しています。ガイドブックによれば、「古き江南の面影を残し、現代のエッセンスを織り交ぜて開発されたところ」と紹介されていました。
上海の新天地と同じように、スターバックスのお店もあることから、企画したグループが共通しているのかもしれません。木々に配されたイルミネーションの飾りも似通っていました。しかし、こちらの新天地の強みは、なんと言っても西湖に面していると言うことでしょう。
付近の夜の散歩を楽しみながら、太極拳の仕草を真似てポーズをとったりと、楽しい夜を過ごしました。写真編に納めた「西湖天地」の大きな石碑が目印です。Myちゃんの現地案内でご覧ください。
ぬば玉の夜の更けぬれば西湖なる行き交う人なき畔の小道
雷峰に守られ寝ぬるこの夜の幸せ夢に続けと祈る
ちょっとまじめに☆おっぱぃ(・)(・)の事☆ピンクリボン(by 空っちょさん)
平成21年2月7日(土)
ちょいと野暮用で、久しぶりに行った近鉄四日市駅前付近☆
そして、たまたま行ったララスクエア四日市※1 の入口にてあるチラシを頂いた。
『是非!ご参加下さい!!!』
聞いた事ある。ピンクリボン… でもよく知らない。
夕方から仕事なので、ちょっとしか時間ないけどのぞいてみよう♪
※1 : ララスクエア四日市
http://www.lalasquare-y.com/
京都・町家見学(by liljaさん)
京都の四条京町家をメインに、京都の博物館などを回り観光しました。
・・・・と、言いたいところですが、実は行ったのがお盆だったせいで、軒並み臨時休業続きで結局その場その場でガイドを見てきめるのんびりぶらり旅になりました。
追記
交通費は、当時はまだ四日市から京都への定期観光バスがなかったので近鉄を使いました。
京都での観光は、京都観光一日乗車券を利用しています。
大体、5000円くらいになりました。
四日市市霞ヶ浦緑地公園(by コニ君さん)
ドライブに隣県まで
三重県四日市市
霞ヶ浦緑地公園内にある
大阪万博のオーストラリア館を見てきたので
レポします。
国道23号線下り側
四日市市富田港を通ると競輪場裏に国道から見える所にあります。
四日市でタイ料理 パヤメンライ(by 空っちょさん)
平成20年7月17日(木) モモ先輩と久しぶりの会食~♪ サワディーカー♪
インド村
http://4travel.jp/traveler/lovelybearscoo/album/10180367/ 振り?
前回のインドに続く世界グルメツアーみたい(笑)
今回は。。。
モモ先輩 『この前、四日市でタイ料理食べたんだけどさぁ~ 本場のを食べた事(空っちょが)あるでしょ?
ならここのど~なの?この味?っと思ってぇ~♪』
空っちょ 『でも、最近食べたんですよねぇ???』
モモ先輩 『いいのぉ~。だってぇ~。この辛さとかどぉなん?って気になって~♪』
空っちょ 『でも… タイではフォーみたいな米麺やビールやチョンプー(ジャワフトモモ)が美味しくってぇ。。。よくわかんなぃかと…』
モモ先輩 『いいのいいのぉ~♪』
っと言うことで
タイ料理 パヤメンライ Phayamengrai
http://www7.cty-net.ne.jp/~mengrai/ へ行ってきました☆
食べログ.com
http://r.tabelog.com/mie/rstdtl/24000992/ くじまぐ
http://www.kujimag.com/gim/gim_HTML/gim_21736.htm
【旅行時期】2008/07/17~2008/07/17
【エリア】
四日市
【テーマ】
グルメ
【投稿者】
空っちょ
新四日市ホテル
〒510-0067 三重県四日市市浜田町5―3
↑近鉄四日市駅南改札東階段より徒歩1分。
近鉄四日市駅東出口より徒歩1分☆ビジネスにも観光にも便利
1階にコンビニエンスストアとコーヒーショップを併設。近鉄四日市から徒歩1分、ビジネスに最適なリーズナブルホテルです♪朝食はコーヒーショップのモーニングを無料でサービス☆
四日市関連エントリー
四日市で浦島太郎になる・・・の巻
... しかし、私が子供頃から、四日市の方が「都会」だった。 それにしても、町がすっかり変わってしまったのだ。 でっかいホテルや施設が駅のそばにドカーンと出現している。 昔いった映画館が姿を消し、ビル群になっている。 ...

四日市都ホテル♪
何で四日市なんかに泊まったんだろう?都ホテルがあったからかな?幾ら僕でも、そんな酔狂はしないと思うけどね。

守成クラブ 三重・四日市 仕事バンバンプラザ
2/17 四日市シティーホテル にて開催 恒例:名刺交換会 お食事 車座 ブース販売(商売繁盛) あなたの魅力を引き出す、パワーストーン 申込:きもの 宝石サロン 瑠璃(るり)ラピスラズリー tel:052-232-5681 syusei3グループに参加する

四日市シティホテルアネックス 万博駐車場 プラザパーク
... 四日市にいっぱい! 四日市シティホテルアネックス に決定! 結局三重かレオパレスホテルも結構空いていた。 嫁が職場に急によばれても、アーバンライナーに乗せるのにも便利。19日は豊橋方面でなければ自由が利くロケーション。 ...

四日市の抜群ホテル(三重県名松線18きっぷのたび その3)
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